マッチブックという口コミで話題の恋活アプリを使ってみた!

マッチブックという口コミで話題の恋活アプリを使ってみた!

マッチブックを使って運命の人と出会ってみませんか?

返事が来てもすぐに返事するのはNG

読了までの目安時間:約 3分

 

マッチブックなどの恋活アプリなどでは、メッセージ機能が付いているのが普通です。もしくは、そこで運良く連絡先がゲットできたら、LINEやメールができますよね。
そして、もし気になる人からお返事が来たら、すぐにでも返事がしたくなるのが当然。
でも出来れば、そこでちょっとテクニックを使う事で、もっと相手と親密になれてしまいます。
今回は、そのテクニックについてご紹介しましょう!

*すぐ返事するのはNG!
そのテクニックとは簡単で、「すぐには返事しない」という事だけです。
もちろん、だからと言って毎回返事を待たせては相手も疲れてしまいます。待たせ方は以下のポイントがあります。

・基本昼間は返事をしない
昼間にもしメッセージを発見したとしても、その後は数時間返事を待たせて、夜に送るようにしましょう。

・夜のメッセージも、続けるのは2回程度まで
夜にメッセージを送り合う時も、ずっとつなげるのではなく、続けるのは2回程度にしましょう。
その後は1時間程空けて、また再開すると効果的です。

*なぜ返事を待たせるの?
では、このようなテクニックを使うのは何故なのでしょうか。その理由を見ていきます。

①少し待つ事で、返事を楽しみにしてもらう
相手の方は、多少なりともあなたに好意を持ったからこそ連絡をくれています。
そこであなたの返事がすぐに来なければ気になってしまいますし、待ってから返事が来ればその喜びも倍増です。こうする事で、相手が自分を待ち遠しく思う状態にさせるのです。

②仕事や生活のサイクルがしっかりしている事をアピール
昼間にすぐ返事が来たり、夜ずっとメッセージを送り合っているようだと、相手からすれば「この人は暇なの?仕事はちゃんとしているの?」と不思議に思ってしまう事になります。
それを避けるために、いくら暇だったとしても生活サイクルがしっかりしているかのように見せる必要があるのです。

いかがでしょうか?
せっかく送ってもらったメッセージの返事を待たせるのも気が引ける、と言う方も多いかもしれませんが、恋活ではメッセージだけが最初は頼りです。
ぜひ試してみてくださいね!

顔文字や絵文字は適度に使おう!

読了までの目安時間:約 3分

 

恋活アプリや出会い系サイトでは、初めはメッセージのやりとりから始まります。
そこからLINEなどの連絡先を交換して、ようやく本当に出会える、と言うステップを踏みますよね。

つまり、メッセージのやり取りやその後のLINEなど、とにかく最初は文面での印象がその後の二人の関係を左右します。
そこで今回は、メッセージやLINEで気をつけたいポイントをご紹介いたします!

*意外と印象を左右する、顔文字や絵文字
今回気をつけたいポイントとしてご紹介したいのは、絵文字と顔文字です。
絵文字や顔文字は、少し使い方を間違えてしまうと「おじさんくささ」や「気持ち悪さ」を増長してしまう恐れがあるのです。
以下では、顔文字と絵文字の使い方について具体的に紹介していきます。

*顔文字の注意点
①アプリを使おう!
顔文字は、今ではスマホなどに元々入っているのもありますね。
ですが、できれば顔文字アプリを1種類ぐらい入れておくとベストです。なぜなら元々入っている顔文字は種類が少なく、ちょっと気持ちを伝えづらい事もあります。
面白さや、より細かな感情表現をしたい場合には、市販の無料アプリで顔文字を追加登録しておきましょう。

②若者との使い方の違いに注意!
特に元々スマホに入っている顔文字で、若者の中では逆の意味で使われているものがあります。
例えば\(^O^)/この顔文字、笑顔だと思っている方はいませんか?もしいたら、おじさんである証拠です!
この顔文字は、今では「オワタ(終わった)」の意味で使われており、もうお手上げ、無理、と言った意味で使われます。元はネット上での使い方でしたが、今では若者全体に広がりつつあります。

*絵文字の注意点
一方絵文字の使い方は、顔文字ほど難しくありません。注意したいのはその個数だけです。
たまに女性相手に、文末にハートを5個も6個もつけている人がいます。
ですが、絵文字は文末に1個程度あるか無いかがちょうど良いです。それ以上つけてしまうと、メール自体もくどいですし、何より気持ち悪さが目立ってしまいます。

*両方に共通する注意点
最後に、顔文字・絵文字両方についての注意点です。
できれば顔文字と絵文字は、混ぜないようにしましょう。顔文字を使うなら文面は顔文字だけで白黒で統一した方が良いですし、絵文字を使うなら顔文字を入れず、カラフルにした方が見た目が良いです。
そして何より、使いすぎない事。全ての文章に対して顔文字または絵文字がついていると、くどくなります。
普通の句読点や「?」「!」も使いつつ、たまに顔文字や絵文字を入れるようにしてみましょう!